ペアのショートではミスで5位に沈むも、2月17日のフリーで、大逆転金メダルを獲得した、三浦璃来(24)と木原龍一(33)の“りくりゅう”ペア。
氷上の演技と共に注目されているのが、リンクで熱い抱擁を交わすなどの、2人の“親密さ”だ。米スポーツサイト「Heavy」が「『りくりゅう』はつきあっているのか?」という記事を掲載。世界中が彼らに注目しているのだ。
ミラノ五輪に臨むにあたっては衣装にもこだわった。フリーの衣装を手掛けた、カナダ人デザイナーのマシュー・キャロン氏が明かす。
三浦の衣装は60時間かけて制作
「龍一は着心地と動きやすさを重視して、七分袖を好みました。璃来はノースリーブのデザインが、一番スケートがしやすいと言っていた。
そして目指したのは、2人のルックスが同じに見えることなく、繋がりを感じさせること。龍一の衣装は約30時間で完成しましたが、璃来の衣装は細かい石留めとカスタムプリント、ペイント作業などで約60時間かかりました」
《この続きでは、▼「女の子を2人も…」木原龍一が語った唯一の懸念材料 ▼カナダ生活「モールで服、化粧品も」「揃いのお手製弁当」 ▼「2人を組ませろ!」本田武史が明かすペア誕生の瞬間 などのトピックを詳しく報じている。記事の全文は配信中の「週刊文春 電子版」および2月25日発売の「週刊文春」で読むことができる。》

りくりゅう「2人はつきあってるの?」㊙共同生活《「女の子を3人も…」木原龍一が語った唯一の懸念材料》《カナダ生活「モールで服、化粧品も」「お手製弁当」》
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