日本経済の中心地、東京・丸の内から“マル秘”財界情報をくわしくお伝えする『文藝春秋』の名物コラム「丸の内コンフィデンシャル」。2026年2月号は、特別版として日本企業の次世代エースを似顔絵付きで紹介しました。[全4記事]
日本企業の次世代エース56人【自動車・電機】
昨年、トランプ関税による影響を大きく受けた自動車業界。トヨタ自動車(佐藤恒治社長)では、「ウーブン・シティ」を手掛ける戦略子会社に飛ばされていた近健太氏のCFO(最高財務責任者)復帰が業界を驚かせた。

日本企業の次世代エース56人【建設・不動産・交通・重化学工業・コンテンツ・情報通信】
今年も資材費や人件費など建設費高騰の煽りを受けるとみられるゼネコン業界。2026年3月期の連結売上高を過去最高の3兆円と見込むのが鹿島建設(天野裕正社長)だ。

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