28位 CANDY TUNE

28位 CANDY TUNE(「NHK紅白歌合戦」公式Xより)

「『紅白に出たい!』という長年の想いをやっと叶えたグループだから。紅白にずっと出られなくて泣いてたのが、最高な笑顔でパフォーマンスしていて、ファンとしても嬉しかった!」(35歳・女性)

「50代男性というオッサンなので、後に歌唱したFRUITS ZIPPERと見分けがつかないが、日本のアイドルシーンの新時代を感じたので。秋元康プロデュースから突き抜けた“カワイイ”が席巻しそうな感じがした」(51歳・男性)

「CANDY TUNEは本当にパワーがあるグループ。(『倍々FIGHT!』は)2025年で一番ノリがよかった曲だと思った」(54歳・男性)

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27位 坂本冬美

27位 坂本冬美 ©文藝春秋

「M!LKとのコラボが素敵でした! 単なるバックダンサーではなくて、坂本冬美さんの歌声と曲の世界観とダンスがひとつになっていて、すごくいいステージでした」(31歳・女性)

「昔からのファンです。歌声、着物姿、コラボしたM!LKの踊り、すべて良かったです」(62歳・女性)

「声の美しさ」(74歳・女性)

26位 ちゃんみな

26位 ちゃんみな(中央)。『NG』と、自身がプロデュースしたグループHANAとともに『SAD SONG』を披露した(「NHK紅白歌合戦」公式Xより)

「『NG』の歌詞が好き。『女が死ぬ』とか、紅白で歌うにはかなり攻めてるな、と思ったけど圧巻のパフォーマンスでやり切ってくれてうれしかった。HANAも登場した『SAD SONG』も感動的だったけど、どちらも『No No Girls』関連の曲だから、次はちゃんみな一人でがっつりフルコーラスパフォーマンスしてほしい」(27歳・女性)

「とにかく素敵でした。ちゃんみなが作り出す世界観が最高」(51歳・女性)

「ギャル系のチャラい歌手の方なのかと誤解していまして、あんなにカッコよくシビアに歌える人だと知って驚きました。 ちゃんと1本芯がある生き方が見えて、惚れ惚れしました」(91歳・女性)