2024年4月19日、北海道旭川市の渓谷『神居古潭』の神居大橋で、女子高生の村山月さん(当時17)が突き落とされて死亡した事件から2年が経とうとしている。殺人罪などで起訴されている内田梨瑚被告、その“舎弟”となっていた小西優花被告とは一体、どんな人物だったのか。内田被告の担当刑事との衝撃不倫や小西被告からの直筆手紙など週刊文春が報じた「旭川女子高生殺害」事件の記事を振り返る。【計12本】

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最初から記事を読む 《旭川女子高生殺害》不同意わいせつ、監禁、恐喝、殺人…内田梨瑚被告(22)と17歳被害者をつないだ“地獄のSNSトラブル”「卒アル入手、恐怖の素顔」「#出所祝い」〈初公判〉