2024年4月19日、北海道旭川市の渓谷『神居古潭』の神居大橋で、女子高生の村山月さん(当時17)が突き落とされて死亡した事件から2年が経とうとしている。殺人罪などで起訴されている内田梨瑚被告、その“舎弟”となっていた小西優花被告とは一体、どんな人物だったのか。内田被告の担当刑事との衝撃不倫や小西被告からの直筆手紙など週刊文春が報じた「旭川女子高生殺害」事件の記事を振り返る。【計12本】
《衝撃スクープ》旭川17歳女子高生殺人犯・内田梨瑚(21)と担当刑事が不倫していた!
北海道旭川市で起きた17歳女子高生殺害事件。殺人容疑で再逮捕された“性欲モンスター”内田梨瑚の供述から、北海道警が震撼する事実が浮上したが、ひた隠しにされているという。事件の…

【動画入手】旭川17歳女子高生殺害事件 内田梨瑚容疑者(21)の不適切動画《菓子パンを男性器に見立て…》
4月19日、旭川市の渓谷『神居古潭』の神居大橋から村山月さん(17)が突き落とされて死亡した事件。6月12日、北海道警は殺人の容疑で内田梨瑚容疑者(21)とA子容疑者(19)を再逮捕した。 …

《旭川17歳女子高生殺人事件》性欲モンスター内田梨瑚(21)の爆音カレシとわいせつ動画
北海道旭川市で17歳の女子高生が高さ10mの橋から転落死させられた事件。殺人容疑で逮捕されたのは21歳の女とその舎弟だった。地元でも札付きのワルだった2人はなぜかくも残虐な犯行に手を染めるに至ったの…

「家庭では『ブス』と言われ…」旭川高校生殺人 “舎弟”小西優花被告(20)の言い訳
昨年4月北海道旭川市で留萌市の女子高校生(17)が橋から転落させられ殺害された事件から10カ月。「週刊文春」は主犯格とされる内田梨瑚被告(22)が道警の警部補(のちに退職)と不倫関係にあったことなど…

《旭川17歳女子高生殺害》内田梨瑚(22)と不倫の警部補に激アマ処分→退職していた
発生から8カ月が経過した北海道旭川市での女子高生殺害事件。世間を驚愕させたのは、犯行態様の凶悪さだけでなく、事件の主犯格・内田梨瑚被告(22)=殺人罪などで起訴=と旭川中央署のX警部補(当時)が不倫…

《旭川17歳JK殺人》内田梨瑚(22)の“舎弟”から届いた直筆の手紙「リコさんの事を止めていれば…」
北海道旭川市で起きた17歳女子高生殺害事件の発生から、約8ヶ月。主犯格とされる内田梨瑚被告(22)=殺人罪などで起訴=が道警の警部補と不倫関係にあったことなどが報じられる一方、事件の真相は裁判を待つ…

《旭川女子高生殺害》内田梨瑚(21)と不倫した北海道警刑事の“財布の中身”〈スナックでトラブルを…〉
北海道旭川市の景勝地「神(かむ)居(い)古(こ)潭(たん)」で17歳の女子高生が橋から転落死させられた事件。ほとぼりはさめることなく、今度は主犯の内田梨瑚被告(21)と不倫関係にあった警部補がスナッ…

「これは事実だ」旭川女子高生殺人事件「容疑者&担当刑事の不倫」を確信した瞬間…週刊文春を去った事件記者が振り返る「最後のスクープ」【記者日記】
今回の執筆者は高橋郁也記者です。 こんにちは。今月頭まで「週刊文春」編集部で記者として勤務していた高橋郁也と申します。「勤務していた」と書いたのは、7月に部署異動があり、すでに離れてしまったため。今…

《テキスト版》旭川17歳女子高生殺害 内田梨瑚容疑者(21)と不倫していた“X警部補”とは何者なのか?
「週刊文春」編集部の記者が“取材のウラ話”を語る「文春記者トーク」。 北海道旭川市の渓谷「神居古潭」で、17歳の女子高生・村山月さんが橋から落とされて殺害された事…

【解説番組】旭川17歳JK殺害 内田梨瑚と担当刑事の“衝撃不倫”は捜査に影響を与えたのか?《記者が徹底解説》
「週刊文春」編集部の記者が“取材のウラ話”を語る「文春記者トーク」。ここだけで聞ける話題のスクープの裏側をお楽しみください。 今年4月、北海道旭川市の渓谷「神居古潭」の橋上…


