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「もうこれでいつ総理を辞めてもいい」
それでも、冒頭のようにメンバーたちと記念写真を撮影。面会後、首相は周辺にこう洩らしたという。
「もうこれでいつ総理を辞めてもいい」
“私の神様”を前に、有頂天になった高市首相。だが、そんな平和ボケしたかのような言動とは対照的に、この間にも中東情勢は緊迫化の一途を辿っていた。
《この続きでは、緊迫化する中東情勢の裏で首相が発動する「トランプと心中」大作戦、▶︎トランプが豪語「オレのおかげで彼女は選挙で大勝できた」 ▶︎今井参与が「週刊文春」に明かす「戦争はどっちが仕掛けたかって…」などのトピックを詳しく報じている。記事全文は現在配信中の「週刊文春 電子版」および4月16日(木)発売の「週刊文春」で読むことできる》
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高市首相の危険すぎる「トランプと心中」大作戦 「もう総理を辞めてもいい」と洩らし…《トランプが豪語「オレのおかげで彼女は選挙で大勝できた」》
