第一線で活躍する学芸員が14人が、「今年のおすすめ」と「昨年のベスト」の美術展をそれぞれ選びました。一挙紹介します。[全14記事]
保坂健二朗|滋賀県立美術館ディレクター(館長)
2026年のおすすめの展覧会は、国立新美術館の「生誕100年 森英恵 ヴァイタル・タイプ」展。アジア人としてはじめてフランスのオートクチュール組合の正会員に…

出典元
【文藝春秋 目次】東京極秘対談 ティール×トッド 世界は終末を迎えているのか/池上彰×佐藤優 “暴れ獅子”トランプと“女豹”高市の生きるか死ぬか/官邸官僚の第二の人生
2026年5月号
2026年4月10日 発売
1300円(税込)













