「男っ気がないのよ。わたしゃ、心配だよ」羽生結弦(28)“8歳上妻”の母が地元・山口県で漏らしていた“ある懸念” 〈電柱を自費で地中化〉セレブ一家でも「一人娘にはキッチリ躾」最愛の父の教育方針とは?

「あんなに美人でオーラもあるのになぜ? と」

 こうしてプロのバイオリニストに成長した末延さん。しかし、別の近隣住民は末延さんの母親が娘に関して“ある懸念”を漏らしていたことを耳にしている。

「プロになってしばらく経った頃かな。お母さんが『麻裕子は本当に男っ気がないのよ。気配がなくって。わたしゃ、心配だよ』と話していたんです。あんなに美人でオーラもあるのになぜ? と当時は思ったけど、最終的に羽生結弦と結婚したわけだからね……やはり凄い子だったんですよ」

末延さん(本人ブログより)

 天国にいる最愛の父に〈大きな花を咲かせます〉と誓った末延さん。その言葉は今、真実のものとなった。

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 現在配信中の「週刊文春電子版」では、羽生結弦と電撃結婚を果たした末延さんの“セレブ伝説”について詳しく報じている。

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