“総理の夫”山本拓氏のロングインタビュー、松下政経塾時代の実像、担当医が語った高市首相の更年期の苦しみ、愛媛の親族らが語った高市家のルーツなど、高市首相の素顔に迫った文藝春秋掲載の記事を一挙紹介します。[全7記事]
【総理の青春時代をたどる】「書かれざる履歴書」「空白の1年」と外交官試験の謎
「高市はサラリーマン家庭に生まれ、非世襲で政治家になった。政治を志すようになったきっかけとして、過去に幾度となく持ち出してきたのが、松下政経塾や松下幸之助の存在である」(甚野博則)

【総理の夫が語る】山本拓 初告白20時間〈消えたファースト・ジェントルマン〉
「彼女は仕事ばかりしているから、結婚前の食事はインスタントラーメンくらいでしたからね。『私は調理師免許を持っていますから、食事のまかないは任せといて』っていう話はした」(山本拓)






