美容つながりで亀梨と“運命”の出会い

 桃尻を作るガードルや粘膜リップなどの商品開発を行う一方で、演技にも挑戦。

「『M 愛すべき人がいて』(テレビ朝日)で、眼帯姿の狂気的な女性を怪演。20年に事務所を移籍するとバラエティを脱し、女優の肩書にこだわった」(同前)

 亀梨と“運命”の出会いを果たしたのは23年。

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「亀梨も若い頃からスキンケアをしてきた美容通で、雑誌『MAQUIA』での対談をきっかけに意気投合。同年に撮影していた初共演となるドラマ『Destiny』(テレ朝)の現場でも、田中が亀梨に使い方のメモを添えたコスメをプレゼントして急接近していた」(テレビ関係者)

 24年の元日にスポーツ紙が2人の真剣交際をスクープ。だが、昨年10月に「女性セブン」が破局を報じた。

「原因は田中の束縛と書かれたが、実際には交際は順調で、亀梨の仕事終わりに田中が合流するなど、忙しい合間を縫って愛を育んだ。田中の影響は亀梨の言動にも滲み出て、口癖や愛犬の𠮟り方がそっくりだと密かに話題になっていた」(同前)

 亀梨は昨年KAT-TUNが解散し、ソロで活動。来週からは9年ぶりにソロコンサートツアーが始まるが、

「結婚に落胆したファンがチケット払い戻しを求めるなど早くも荒れ模様。田中とは対照的に、自ら結婚を語ることには消極的な様子だ」(スポーツ紙記者)

 結婚して、何が悪いの?

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