新着
ランキング
カテゴリ
スクープ
ニュース
エンタメ
ライフ
ビジネス
インタビュー
読書
もっと見る
特集
もっと見る
連載
週刊文春
文藝春秋
WOMAN
CINEMA
読書
コミック
文春野球
検索
キーワード入力
おすすめのキーワードタグ一覧
週刊文春
電子版
文藝春秋
PLUS
TOP
ニュース
昭和史
昭和史
新着
スクープ
ニュース
エンタメ
ビジネス
ライフ
インタビュー
読書
「グニャグニャになった消防車」「グニャリと曲がった鉄柵…」原爆直後、“焼け野原”広島のショッキングな光景《カラー化した写真でよみがえる敗戦》
「文春オンライン」編集部
2026/10/28
憲法だけでは、「自由」はやって来なかった。本格的にそれをもたらしたのは、1950年代半ばに始まった高度経済成長だった
『「戦後」とは何だったのか 未来を変える日本現代史』より #10
辻田 真佐憲
2026/10/22
戦後憲法だけが女性を解放したわけではない。戦前の総力戦体制もそれに寄与していた
『「戦後」とは何だったのか 未来を変える日本現代史』より #9
辻田 真佐憲
2026/10/21
戦後のGHQの改革は確かに家制度を解体した。しかし、戦後の改革は戦前の制度と完全に断絶しているわけでもない
『「戦後」とは何だったのか 未来を変える日本現代史』より #8
辻田 真佐憲
2026/10/20
憲法九条は「高邁な理想」から生まれたのか、「押しつけられたのか」。そのどちらでもない。
『「戦後」とは何だったのか 未来を変える日本現代史』より#7
辻田 真佐憲
2026/10/19
「歴史的な謝罪は謝罪、友好は友好で深める」後藤田正晴が保阪正康氏に説いた中国との“根本的な向き合い方”
保阪 正康
2026/10/19
「憲法九条のおかげで日本は『平和国家』になった」という物語は幻想だ。1950年の朝鮮戦争で日本人「戦死者」が出ていた
『「戦後」とは何だったのか 未来を変える日本現代史』より #6
辻田 真佐憲
2026/10/18
「国民の物語」は虚構だ。だが国民国家が存在する以上、「われわれ」を主語とする「国民の物語」を更新しなければならない
『「戦後」とは何だったのか 未来を変える日本現代史』より #5
辻田 真佐憲
2026/10/17
タモリの「新しい戦前」こそ「戦後の物語」に囚われている。今、始まっているのは「新しい戦後」だ
『「戦後」とは何だったのか 未来を変える日本現代史』より #4
辻田 真佐憲
2026/10/16
戦後日本は「国民の物語」を放棄していなかった。「戦後の物語」には三つの大きな柱があった。
『「戦後」とは何だったのか 未来を変える日本現代史』より #3
辻田 真佐憲
2026/10/15
戦争の反省から日本は「国民の物語」を放棄したと言われるが、それは本当か? 実は戦後日本には「建国神話」があった。
『「戦後」とは何だったのか 未来を変える日本現代史』より#2
辻田 真佐憲
2026/10/14
「女性向けのクルマ」はなぜ売れなくなった? スカート対応シート、ハイヒール収納…1961年から続いた“女性仕様車”が令和に消えた理由
高根 英幸
2026/10/13
戦後史はなぜ顧みられないのか? それが敬遠されてきた背景にある「居心地の悪さ」の正体とは?
『「戦後」とは何だったのか 未来を変える日本現代史』より#1
辻田 真佐憲
2026/10/13
「生きていられない数値。原爆の影響だ」17歳で焼け野原の広島に…30代で“白血球異常”「おじいさんはまもなく死ぬ」98歳の被爆者が明かす「なぜ94歳で原爆を語り始めたか」
葉上 太郎
2026/10/06
「男か女かも分からないおびただしい死体を運び続け…」「傷だらけの兵隊が“水を下さい、水を下さい”と…」広島原爆5日後、17歳の学生が歩いた“最悪の光景”
葉上 太郎
2026/10/06
「死んだ魚のように、死体がぎっしり…」「医者も看護師も血を流し…」広島で被爆した親友が残した“証言メモ”のショッキングな光景「首がダラリと垂れた赤ん坊」
葉上 太郎
2026/10/06
「渡されたのは巨額の潜伏資金」「自決扱いで“存在抹消”」目的や指示は一切なし…元・桜花パイロットにくだされた「謎の指令」とは
『ドキュメント 軍人たちの戦後』より #11
神立 尚紀
2026/09/15
「あと23日の命か。童貞を落として行くか?」アメリカ海軍への体当たりを自ら志願…《人間爆弾・桜花》死を覚悟したパイロットたちの「意外なその後」
『ドキュメント 軍人たちの戦後』より #10
神立 尚紀
2026/09/15
「特攻を拒絶」「上官に殴られるかと思いきや…」戦争を生き残った男が「牛たんの仕掛け人」として成功するまで
『ドキュメント 軍人たちの戦後』より #9
神立 尚紀
2026/09/07
「戦時中は零戦パイロット」「父親と名字が違う」この人がいなければ“今の仙台人気”はなかった…名物「牛たん」の仕掛け人の《意外な正体》
『ドキュメント 軍人たちの戦後』より #8
神立 尚紀
2026/09/07
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
...
次へ
「ニュース」記事一覧を見る
昭和史以外のニュースジャンル一覧
社会
政治
経済
国際
メディア
皇室
中国
ロシア
韓国・北朝鮮
オピニオン
ウェビナー
おすすめのキーワードタグ一覧
おすすめ一覧
著者
辻田 真佐憲
近現代史研究者
1時間前
「週刊文春」編集部
1時間前
小堀 鷗一郎
医師
1時間前
吉田 靖直(トリプルファイヤー)
2時間前
武川 佑
作家
2時間前
鳥嶋 七実
2時間前
プレジデントオンライン
13時間前
その他の著者を見る