2025年は、4月に悠仁さまは筑波大にご進学され、11月に秋篠宮さまが60歳を迎えられるなど、秋篠宮ご一家にとって節目の一年となりました。さらに、5月には小室眞子さんが出産したことを宮内庁が公表。小室圭さんの母・佳代さんは自伝を出版し――。昨年「週刊文春」が報じた、秋篠宮ご一家のニュースを一挙に振り返ります。
秋篠宮「タイの一夜」&「プリンスの嘆き」交際40年の赤木攻氏が明かした!
11月30日に60歳の誕生日を迎えられた秋篠宮。会見では、公的な立場と「生身の人間」が共存する皇族の困難さについても触れられた。そんな中、“人間・秋篠宮”を40年にわたり間近で見てきた人物が口を開いた。
【特別寄稿】大阪・関西万博をご案内して 悠仁さまのフェアネス精神とマルタンヤンマ
9月24日から25日にかけて大阪・関西万博を視察した秋篠宮家の長男・悠仁さま。「いのち動的平衡館」で案内役を務めた生物学者の福岡伸一氏が、筑波大学で生物学を学ぶ悠仁さまと交わした言葉の数々を振り返る。
紀子さま1万2000字文書の“異変”《天皇家長崎訪問 愛子さま大フィーバーの陰で…》
59歳の誕生日に際し、過去最長の文書を公表された紀子さま。ギリギリまで推敲が重ねられた文書には、天皇家への言及について、重大な変化が――。
悠仁さま“お妃探し”理想の4条件
「浩宮に『記者会見でお妃をめぐる質問が出たら、当方、弱冠18歳、学生の身分、と答えてほしい』といわれました(笑い)」
これは…
悠仁さま 筑波大電車通学で皇宮警察「凄まじい緊張感」
悠仁さまは“普通”の大学生らしい生活を満喫されているご様子です。しかし身辺では、緊張感が一層高まる場面が増えているのです」(宮内庁関係者)
秋篠宮家の長男・悠仁さま(18)が筑波大学に進学されてから、はや4カ月。花のキャンパスライフの舞台裏で、一体何が――。
秘話開封 結婚35周年 秋篠宮が吹っ切れた瞬間
結婚により秋篠宮家が創立されてから35年を迎える。この35年の間、次男としての分限を頑なに守って来た秋篠宮に、運命を変える3度の転機が。長年親交のあるジャーナリストが綴る、人間・秋篠宮の苦悩と葛藤。
ブラジル訪問 佳子さま 9年越し振袖と眞子さん以上の評判
「日本とブラジルの人々がさらに交流を進め、これからも大切な友人、アミーゴとして、寄り添いあう未来を思い描いております」
小室圭さん&眞子さん極秘出産 1億円新居で英才教育「彼女は両親から過度な躾を…」
第1子出産という慶事にも宮内庁はノーコメントを貫き、眞子さんと両親の亀裂は深まるばかり。じつは圭さんは眞子さんの成育過程を知って疑問を抱き、NYの知人に――。
悠仁さまがご興味 “マニアック研究会のモールス信号機”
4月5日、筑波大学の入学式に臨まれた、秋篠宮家の長男・悠仁さま(18)。集まった報道陣に対し、こう抱負を語られた。
「学業以外の活動も楽しんでいきたいと思います」
名物学長が号令“悠仁さまに修士号を”筑波大が進めるマル秘計画
4月から筑波大学で新生活に臨まれる悠仁さま。だが、皇位継承権を持つ男性皇族で学習院以外の大学に進学されるのは戦後初めてとあって、準備は一筋縄ではいかないようだ。そんな中、筑波大学長にはある思惑が――。
悠仁さま成年“父の本音”と6年後の重大局面《秋篠宮と交際34年のジャーナリストが明かす》
大学は東京以外でも、海外でもいい。下宿暮らしでも――そう考えていたという秋篠宮。息子のキャンパスライフにも、父としての希望がある。一方、悠仁さまには“タイムリミット”が……。
《取材メモ開封》小室佳代さん「自伝」に書かれなかった「少女時代」
小室圭さんの母、佳代さんが上梓した自伝「ブランニューデイ あたらしい日」(内外出版社)が話題だ。
「美談にするな!」小室佳代さん“恩人”元暴力団員が自伝本に激怒した
「私を散々利用してさ。その仕打ちを思い出すと今でも腹が立ってくるんだよ」
佳代さんの恩人で80代男性のAさんは、こう怒りを口にする。自伝本で一切触れられなかった、佳代さんの過去とは――。
歌会始の儀で見えた佳子さま(30)の孤愁と天皇家の団らん
1月22日に開かれた、新年恒例の宮中行事「歌会始の儀」。ひときわ注目を集めたのが、天皇皇后の長女・愛子さまだ。昨春に大学を卒業し、初めてのご参列だった。
小室佳代さん(58)自伝本に込めた“眞子さんへのメッセージ”
数多の書籍が生み出される現代において、突如として巨大通販サイト上にアップされたそのお知らせは一見、何の変哲もない1冊の本の予約受付に過ぎないように映った。著者が、“将来の天皇の義兄”を産んだ女性であることを除けば。
source : 週刊文春

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