昭和34年(1959年)創刊の総合週刊誌「週刊文春」の紹介サイトです。最新号やバックナンバーから、いくつか記事を掲載していきます。各号の目次や定期購読のご案内も掲載しています。

【ベスト30発表】「好きな男優」2020 アンケート結果発表 Part2

西島秀俊、岡田准一、小栗旬、竹野内豊、向井理……

18位 ディーン・フジオカ(39)「クセになる独特の雰囲気」

「誠実で思慮深い所がいい。才能がある。知的で頭が良い。カッコ良くて雰囲気が良い」(女・46)

「世間の誤ったイメージに反して、性格は真面目で優しく、夢や希望をもって日本で活動している」(女・50)

ディーン・フジオカ ©文藝春秋

「演技が上手い。ボクシングのスタイルも良かった」(男・64)

「初期は演技が下手であまり好きではなかったが最近は一周まわって独特の雰囲気がクセになってきた」(女・35)

「カッコイイ。俳優としてもミュージシャンとしても才能がある」(男・47)

「『シャーロック』(フジ系)での演技がとても良かったので好きになりました」(女・31)

「とにかく上品。笑ったお顔がチャーミング。これしかない」(女・48)

「語学堪能、楽器も操れる、役者としてユニークな存在で面白い」(女・32)

「理知的で才能にあふれている。思考がグローバルで常に前向き。昔のバラエティ番組の発言が未だに影響しているのか知らないが、嫌いなランキングの上位なのは、理解に苦しむ」(男・46)

「外見はもちろん、内面もカッコいいと思います。役柄も替えのきかない、この人じゃないと出来ないというはまり役が多い。イントネーションやセリフ回しがもっと良くなったら、無敵じゃないかと個人的には思ってます(笑)」(女・79)

17位 向井理(38)「結婚しても応援出来る」

「都会的な役も、生活感あふれる役も、軍人役も、時代劇も、どんな役もこなせる。もともと理系でずば抜けた能力を持った人だというのも、勉強も一生懸命やったんだなという“一般の人感”が感じられ好感が持てる」(女・59)

「演技に知性が溢れている」(女・59)

向井理 ©文藝春秋

「演技がわざとらしくない」(女・58)

「最近また色々なドラマで活躍してるし、悪役や癖のある役もハマっていて更に魅力的になった」(女・29)

「正統派のイケメン。結婚しても応援出来る」(女・26)

「結婚しても家庭を感じさせない」(女・26)

「年齢を重ねるうちに演技に深みが出て来たと思います。結婚してから余計に成長を感じる俳優さんです」(女・65)

「演技も上手くなってきたし、昨年あった『約束のステージ』(日本テレビ系)での髭を生やしたキャラなど演じる役に幅が出てきた」(男・36)

「清潔感があり誠実に思える」(男・57)

「きゅんきゅんする」(男・43)

 
 

この記事の写真(18枚)

+全表示

ツイッターをフォローして最新記事をいち早く読もう

文春オンラインをフォロー