プロフィール
村井 理子
むらい りこ
翻訳家
1970年、静岡県生まれ。翻訳家。訳書に『ブッシュ妄言録』など、著書に『犬(きみ)がいるから』『兄の終い』など。
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暴力的な夫に悩む妻に「あなた向きの解決策があるよ」…“助産師のアドバイス”が閉鎖的な村で大量殺人を引き起こした“衝撃の実話”
村井理子が『毒殺村 二〇世紀最大の「夫殺しカルト」』(ホープ・リース 著)を読む -
「まるで幽霊を見ているようでした」30年以上身元不明だった16歳少女の正体とは…素性をつきとめた「市民探偵」会計士の“執念”
『未解決殺人クラブ 市民探偵たちの執念と正義の実録集』より #2
村井 理子の記事で紹介した関連書籍