昭和史
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「俳句に詠まれた軍靴の時代」文春俳壇 《特別編》|選者・池田澄子
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片山杜秀 × 永井玲衣|戦争を巡る「哲学対話」《気鋭の哲学者が迫る》
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小川哲「日本が戦争への道を進んでしまった理由」|戦争を読む、観る、行く
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堀川惠子「証言者なき時代に戦争を書く」|戦争を読む、観る、行く
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辻田真佐憲「戦争の本質は「B面」にある」|戦争を読む、観る、行く
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河西秀哉「戦争責任から象徴天皇制への模索」|戦争を読む、観る、行く
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ミニシアター6館が薦める「戦争ドキュメンタリー作品」11選|戦争を読む、観る、行く
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戦争は日常のなかにあった いま行くべき戦争企画展|戦争を読む、観る、行く
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空襲警報が鳴るたびに私は「アキちゃん」の骨壺を抱えた 草笛光子(91)|戦争へ 私の遺言
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復員後に壊れていく家庭、何も答えない教師──大人たちの後遺症 中村敦夫(85)|戦争へ 私の遺言
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「沖縄を守るために突っ込む」志願した私に上官が囁いた言葉 川平朝清(97)|戦争へ 私の遺言
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「総員起こし5分前!」毎朝号令をかけていた父の「戦争」 沢野ひとし(80)|戦争へ 私の遺言
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赤ん坊の私を連れ満州から逃れた母が恐れた「センシャ」 松島トモ子(80)|戦争へ 私の遺言
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「アイノコ」といじめられた上海租界 防空壕に潜りジャズで踊った ミッキー・カーチス(87)|戦争へ 私の遺言
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生誕100年に秘話開封 三島由紀夫“割腹の瞬間”もう一人の目撃者の日記
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