プロフィール
月刊誌編集長、週刊誌記者などを経てフリーに。主に社会・風俗の犯罪事件を取材・執筆。著書に『売春島 「最後の桃源郷」渡鹿野島ルポ』、『黒い賠償 賠償総額9兆円の渦中で逮捕された男』(ともに彩図社)、『裏オプ JKビジネスを天国と呼ぶ“女子高生”12人の生告白』(大洋図書)など。
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《懲役は…》「愛してなかったら! 一緒になんか住んでいるものか!」流産をきっかけに浮気グセの直らない夫を包丁でグッサリ…しかし40歳主婦が「トドメを刺せなかった」理由(平成4年)
『好きだったあなた 殺すしかなかった私』より #17 -
「愛していない女の子供はいらん」夫の浮気が原因で流産することに…40歳女性が「あまりにも冷淡な夫」に包丁を突きつけるまで(平成4年)
『好きだったあなた 殺すしかなかった私』より #16 -
《懲役は…》「お前の残り少ない人生なんか、いらない」一緒に生きていく人生を夢みたのに…“ヒモ同然の男”を殺害した61歳女性のその後(平成11年)
『好きだったあなた 殺すしかなかった私』より #15 -
「ババァと一緒になるわけないだろ」現場には“血を流して倒れる男”…61歳女性が「ホームレス状態から救ってやった男」を殺害した理由(平成11年)
『好きだったあなた 殺すしかなかった私』より #14 -
《懲役は…》「おっぱいだけでも…!」と迫ってきた66歳男性の首を絞めて殺害…【熟年不倫カップル殺人事件】犯人女性のその後(平成8年)
『好きだったあなた 殺すしかなかった私』より #13 -
警察官に「下半身まるだしの姿」を見られるほど“仲良しの2人”がなぜ…? 《熟年不倫カップル殺人事件》59歳女性が「7歳年上の愛人男性」を殺害したナゾ(平成8年)
『好きだったあなた 殺すしかなかった私』より #11 -
傷の深さは11センチ、腹部から血が出ているのに、なぜ「救急車を呼ばなかった」のか…30歳男性が「自分を刺した恋人(25)」を最期までかばい続けた理由(昭和60年)
『好きだったあなた 殺すしかなかった私』より #10 -
「ホストが血まみれ」“250万円貢ぐほど”好きだった男(20)を包丁でズタズタに…ホストを愛しすぎて「懲役3年6ヵ月」くらった女性(21)のその後(令和元年)
『好きだったあなた 殺すしかなかった私』より #8 -
加害者は30歳・無職・ラジオのヘビーリスナーだっただけじゃない…人気DJストーカー事件の「意外な犯人」とは(平成16年)
『好きだったあなた 殺すしかなかった私』より #7
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