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腐った肉を自分で切り取り、アブラ虫、みみず、山ヒルも食う…「気力も絶望もないですね。単に、生きておる、というだけですね」ダイエー創業者中内㓛が戦時中に体験していた“極限状態”の実情
『戦中派 死の淵に立たされた青春とその後』より #2 -
「気持ちは高ぶっていたが、心の中では戦争というものを呪っていた」「あの頃を思い出すのは、もう嫌だ」…生きて帰れないと悟った特攻隊員たちがそろって叫んだ“ある言葉”とは
『戦中派 死の淵に立たされた青春とその後』より #1 -
「キムチと米だけで生き延びた」朝鮮戦争で家族とはぐれた9歳の少女…米軍基地のセックスワーカーを経て、統合失調症を発症した母の記憶
斎藤美奈子が『戦争みたいな味がする』(グレイス・M・チョー 著)を読む
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