【大和ハウスの新提案】

【大和ハウスの新提案】

ビズ・リブネスとは?|新築から「再生・循環」へ|不動産を蘇らせ三方よしを実現|工場・商業施設が生まれ変わる|住宅向けリブネスと合わせて2030年代に売上高1兆円へ【井上富重】

井上 富重 大和ハウス工業 本社経営戦略本部 リブネス事業統括部長
村井 弦 文藝春秋PLUS編集長

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大和ハウス工業
ビジネス 企業

〈番組概要〉
 今回の「+BUSINESS」のテーマは「新築から『再生と循環』へ 大和ハウスが切り拓くtoB向け事業の新基軸」です。
 日本の「住まい」を支えてきた大和ハウス工業。実は、グループ売上高の約半分を「商業施設」や「事業用施設」などのtoB向け領域が占めていることをご存じでしょうか。
 建築資材の高騰や環境問題への対応が求められる現代において、同社が今、最も注力しているのがtoB向け不動産ストック事業「BIZ Livness(ビズ・リブネス)」です。
 老朽化した工場や商業施設などを単に壊すのではなく、リノベーションや再開発によって価値を蘇らせ、次世代へとつなぐ――。「売り手・買い手・世間」の“三方よし”を実現し、2030年代に売上高1兆円を目指すという一大戦略の全貌とは?
 大和ハウス工業・リブネス事業統括部長の井上富重さんに詳しく話を伺いました。

〈ゲスト〉
・井上富重|大和ハウス工業 本社経営戦略本部 リブネス事業統括部長
1983年、大和ハウス工業に入社。奈良支店に配属された後、京都支店を経て、2009年から奈良支店長に就任。2023年に東京本社建築事業本部の常務理事・建築事業統括部長を経て、2025年より現職に就任。

〈MC〉
・村井弦 |文藝春秋PLUS編集長
1988年、東京都稲城市出身。2011年4月に株式会社文藝春秋に入社し、「週刊文春」編集部に配属。2015年7月、「文藝春秋」編集部。2019年7月、「文藝春秋digital」プロジェクトマネージャー。2021年7月、「週刊文春電子版」デスク。2024年7月から「電子版統括編集長」となり、2024年12月に映像メディア「文藝春秋PLUS」編集長に就任。

source : 文藝春秋 PLUS動画

genre : ビジネス 企業