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【特集】紅白歌手たちのスキャンダルヒットパレード

「週刊文春」編集部
エンタメ スポーツ
 

 今年で73回を数えるNHK紅白歌合戦。11月16日に出場歌手42組が発表されているが、以降も松任谷由美など特別企画での追加出演者も続々と発表されている。流行歌手からベテラン大物歌手まで、その年の顔が揃う年に一度の祭典を前に、ここでは題して「文春・スキャンダルヒットパレード」を開催! これまで「週刊文春」が伝えてきた紅白出場歌手たちの様々なエピソードをまとめました。

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《紅白出場》篠原涼子“不倫相手”のインスタが消えた

 

 大ヒット曲をセルフカバーし、28年ぶりの紅白歌合戦出場が発表された篠原涼子(49)。そんな彼女の私生活に“異変”が……。

 

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篠原涼子(48)韓流アイドルとの“束縛不倫”LINE

 

 小誌前号がスクープした、篠原涼子が離婚前から交際していた男性、グァンスの存在。彼を知る人物たちから2人の関係の詳細が明かされた。ステイホームデート、LINEアイコンの謎、そしてグァンスが語った将来 ――。

 

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篠原涼子(47)が溺れる 韓流アイドル(34)

 

 25歳年長の夫に親権を渡すという異例な形で離婚した篠原涼子。かつて歌手として一世を風靡し、高視聴率女優として連ドラの主演を張り続けた彼女の裏面。そこに存在したのは夫とは真逆の、14歳年下の男だった。

 

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「求め合ったのが忘れられない」サカナクション岩寺の10年不倫メール

 

〈家族を裏切ることをしてるのなんてわかってたけど、それでも名古屋の時はA子(注・実際の文面では実名)と会いたい気持ちが勝ってしまった〉

 

 5月5日、不倫相手にこうメールを送ったのは、サカナクションのギタリスト、岩寺基晴(もとはる)(41)である。

 

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華原朋美がDV疑惑の夫と極秘離婚していた

 

〈にゃんちゃん、車中キスしたいってゆうから、、(中略)愛してるよ〉

 

 今月1日にブログに夫との熱い口づけ写真を投稿した華原朋美(48)。幸せそうに見えた2人は実は――。

 

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華原朋美 マネージャー夫にDV疑惑を直撃すると…

 

〈優しい主人の愛に感激です 優しい主人に感謝〉

 

 5月4日、SNSにこう綴った歌手の華原朋美(47)。だが、その夫には彼女に言っていない秘密があった。

 

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夫が告発する GACKT “翔んで人妻不倫” 病気療養で撮影中断の最中に…

 

「今後、彼が療養を終えてテレビに復帰することを想像すると、本当にやりきれない。彼は“罪”を潔く認め、謝罪をすべきです」

 

 中部地方に住む会社経営者のA氏が怒りの矛先を向けるのは、ミュージシャン・GACKT(48)だ。

 

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斉藤由貴“恋人つなぎ階段下り”の真相 こんな写真が…

 

「家族がお世話になっているお医者さんです」

 

 8月3日の記者会見で、50代の医師・A氏との関係をこう説明した女優の斉藤由貴(50)。小誌が報じた2人の“恋人つなぎ”についても釈明したが……。

 

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スクープ撮 斉藤由貴・背教のダブル不倫

 

『カンナさーん!』『西郷(せご)どん』と出演作が目白押しの斉藤由貴。魔性と呼ばれた独身時代は遠く過ぎ去り、平穏な日々を過ごしているかと思いきや、地元・横浜で妻子ある医師と密会を重ねていた。尾崎豊、川﨑麻世以来、24年ぶりの不倫疑惑の真相をすべて書く。

 

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紅白出場「純烈」メンバー 「凄惨DV」と「3000万円」使い込み

 

 キャッチフレーズは「夢は紅白、親孝行」。スーパー銭湯でドサ回りを続けて数年。体をタオルで拭わせるといったファンサービスで中高年女性を熱狂させ、ついに夢の舞台へ。だが、孝行息子は女性を食い物にする“不純”なジゴロだった! 平成最後の初荷スクープ。

 

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山口百恵は何が凄かったのか

 

 1月30日夕方、突如としてツイッターのトレンド1位になった「山口百恵」の名。それに続く2位は「百恵ちゃん」。

 

 同日午後3時35分より、『伝説のコンサート“山口百恵 1980.10.5 日本武道館”』(NHK総合)が放送されたのだ。

 

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工藤静香 Cocomiと紅白母娘出場へ

 

「本番前、演者が全員ステージに上がり、スタッフが『フルートのCocomiさんです!』と紹介。その時、静香さんも一緒に頭を下げられたのが印象的でした」(NHK関係者)

 

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氷川きよし 事務所独立へ 社長の暴力事件、幹部4人退社の陰で

 

 9月15日、名古屋市の御園座で座長公演の千秋楽を迎えた演歌歌手・氷川きよし(45)はファンの歓声に応え、溢れる涙を拭った。

 

「歴史的な時間を作ることができました」

 

 6月の東京・明治座から始まった4カ所90公演を完走した氷川。だが、胸の中には、この夏に所属事務所で起きた、ある“事件”が傷として残っていた。

 

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紅白8回 コブクロ不倫相手が「自殺未遂」していた

 

「蕾」「桜」「赤い糸」など数多の名曲を持つ“国民的デュオ”コブクロ。2019年には「大阪上海友好交流大使」に就任、25年開催予定の「大阪・関西万博」のテーマソングを歌うことも決まるなど、公的活動も行っている。

 

 だが、その“大きいほう”こと黒田俊介(44)に先月“事件”が起きていた。

 

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森昌子(62)引退の裏に 交際相手(45)と警察トラブル

 

 2018年秋、森昌子は1人のファンを見初めた。

 

 車に招き入れ、コンサート会場で密やかなキスを交わし、「大好き」「引退したら近くに住む」。

 

 そして、2019年末に迎えた引退。だが、2人の関係は抜き差しならぬものとなり――。

 

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小沢健二(53)23歳下青髪カリスマ歌手と深夜“ラブリー撮” 米国人写真家と結婚11年

 

 90年代、都会的センス溢れる音楽で一世を風靡した小沢健二。米国人女性と結婚し、2児を儲けた“渋谷系の王子様”も今や53歳。その彼が人目を忍び、逢瀬を楽しむ相手がいる。青い髪も鮮やかな女性の正体とは。

 

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近藤真彦(56)25歳下「美人社長」を略奪5年不倫〈スクープ撮〉

 

「悔し~、悔し~、悔し~」

 

 グリーン上に響き渡る、少ししゃがれた大きな声。その主は“ジャニーズ事務所の長男”、マッチこと近藤真彦(56)だ。

 

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松田聖子 独占インタビュー 郷ひろみに訣別を告げた最後の電話――「もう一度読みたい、あのスクープ」

 

 いずれ劣らぬスーパースター同士の結婚は、やはり実現しなかった。昨年秋、突然秒読みの始まった松田聖子・郷ひろみの結婚劇は過熱する芸能ジャーナリズムをよそに、深刻な齟齬をきたしていたらしいのである。年が明け、「年内挙式」の声も出るなかで、松田聖子はついに意を決して、「破談」に至った事情を語りはじめた――。

 

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米津玄師 「引きこもり」を「若者の教祖」に育てた“10歳上彼女”

 

「お父さん、週刊文春さんだって」

 

 1月6日、徳島市東部の港町。小柄な女性が奥の部屋に声をかけると、白髪を長く伸ばした長身男性がのっそりと現れた。男性の風貌は、シンガー・ソングライターの米津玄師(よねづけんし・27)と重なった――。

 

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安室奈美恵、電撃引退 本誌だけが書ける全真相

 

 10代から輝かしい音楽キャリアを築いてきた平成の歌姫は、一方で実母の殺害、離婚など波乱万丈の人生を歩んできた。いかにしてマイクを置く決断に至ったのか。育ての親との確執、17歳上のプロモーターとの関係など、本誌だけが知る全真相をここに明らかにする。

 

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KEIKOと離婚成立 小室哲哉「金とウソと愛人」

 

 妻と向き合っていきたい――小誌の不倫報道後、会見で語った男。だが彼はその後妻に会うことはなく離婚の日を迎えた。かつて言葉と音を紡ぎ出し日本を熱狂させた男にとって自ら吐いた台詞は何だったのか。どこよりも小室哲哉を知る小誌が描く、3年の総決算。

 

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小室哲哉 KEIKOを捨て「不倫看護師」と“バツ3婚”

 

「ニンニク注射不倫」発覚から約2年。「妻の介護」を弁明に用いたプロデューサーはその後、妻と会おうとすらしなかった。さらに実家に帰した妻の生活費を値切り、それが叶わないとみるや離婚を申し立てた。“愛人”との再婚が囁かれる中、KEIKOが口を開いた。

 

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「小室哲哉は許せない」KEIKOの親族怒りの告発

 

「涙の会見はほとんど嘘」「彼は介護らしいことは何もしていない」と親族は憤る。KEIKOが小4の漢字ドリルをやっているという小室の発言も「侮辱は許せない」。今では日常生活に支障ないレベルまで回復しているという。会見後、小室とは一度も会っていないというKEIKOの近影と本人のメッセージが本誌に寄せられた──。

 

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小室哲哉“裏切りのニンニク注射” 懺悔告白40分

 

 男は、妻が病に倒れたとき「僕にはこの人しかいないんだ」と思ったという。しかし、言葉とは裏腹に、男には“別の女性”がいた。彼が再三示していた妻への献身は、偽りだったのか。数多の愛の言葉を曲に乗せてきた稀代のヒットメイカーに、その本心を問うた。

 

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欅坂46「紅白昏倒メンバー」地元で彼氏の家にお泊まりデート

 

「無理無理、ムリムリ!」

 

 欅坂(けやきざか)46の悩めるセンター・平手友梨奈(16)は映画主演の話を聞いた瞬間、大きく首を振り、こう口走ったという。9月公開の映画「響-HIBIKI-」のクランクインは今月末の予定だが、昨年の紅白歌合戦での“過呼吸事件”以降、握手会やライブの欠席は続いており、その体調を関係者も心配しているという。

 

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47年目の離婚報道 橋幸夫 実はもう再婚していた!

 

 1日にデイリースポーツが〈橋幸夫 熟年離婚していた〉とスクープし、47年間連れ添った妻との別離が世間を驚かせた大御所歌手・橋幸夫(74)。以前、同紙のインタビューで「人生の最後は、ひっそり一人で自由な生き方をしたい」と語っていたという。

 

 しかし、実は離婚後間もなく、再婚していた。

 

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エグザイル白濱亜嵐 「LA禁断愛」と「口止め料300万円」

 

 レコ大に1億円、口止め料に3万ドル。全て金で解決するのがエグザイル一派の流儀なのか。この数年で屈指の人気メンバーに出世した白濱が、彼の国で羽を伸ばしすぎた結果、関係者がDV逮捕の警察沙汰に発展。LA進出を果たした彼らの素顔が現地取材で明らかに!

 

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source : 週刊文春

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