歴史
-
「彼らが同い年だったとわかり興奮した」歌川広重と歌川国芳、葛飾北斎の住まいで出会った“稀代の絵師”2人それぞれの生き様
著者は語る 『ふたりの歌川――広重と国芳、そしてお栄』(武内 涼 著) -
「妙だったのが、何者なのかはっきりと言わないわけです」戦争に負けた翌年から全国を行脚…特攻隊遺族の遺品を預かり続けた“ナゾの人物”の目的に迫る
『一億特攻への道 特攻隊員4000人 生と死の記録』より #1 -
「“売国奴”と罵られても敢えて忍ぶ」「ただこの戦争が早く終わればいい」…米軍情報将校が目の当たりにした日本人捕虜の“リアルな姿”
『真珠湾収容所の捕虜たち 情報将校の見た日本軍と敗戦日本』より #2 -
犬も鼠も食い尽くした後だから、魚などあるはずがない…それでも「とてもうまかった」食糧難にあえいだ日本兵が手を出した“本物のスープ”の中身とは
『真珠湾収容所の捕虜たち 情報将校の見た日本軍と敗戦日本』より #1 -
「プッシュ(=性交)、オーケー?」米兵が夜に民家を訪れ、人妻や娘を拉致→被害者が死亡したことも…占領下の沖縄で横行した“許されざる夜遊び”の衝撃
『証言記録 沖縄住民虐殺 日兵逆殺と米軍犯罪 〈新装版〉』ダイジェスト -
「J・D・ヴァンスは間違っている」ヴァンス米副大統領に真っ向から反論した新教皇レオ14世。排外主義的な流れにカトリックの伝統が待ったをかける
『ローマ教皇 伝統と革新のダイナミズム』(文春新書) #2 -
映画『教皇選挙』を100倍深く楽しむために。ベネディクト16世、フランシスコ、レオ14世――教皇の言葉をたどればキリスト教への理解が深まる!
『ローマ教皇 伝統と革新のダイナミズム』(文春新書) #1
おすすめのキーワードタグ一覧