【日本はもう負けている】

【日本はもう負けている】

米中会談「中国的には120点」|体制の違いが「AI」の明暗を分ける?|アメリカは本当に味方のなのか|ポスト習近平は…

富坂 聰 拓殖大学海外事情研究所教授
宮崎 哲弥 評論家
山下 覚 文藝春秋PLUS 副編集長

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政治 中国 ウェビナー

〈番組概要〉
今回の+RONTEN、テーマは「米中接近時代、中国の実力とは」です。 ゲストにジャーナリストの富坂聰さん、ゲストMCとして、評論家の宮崎哲弥さんをお迎えしています。
米中首脳会談での「接近」に注目される2国。金融、技術、産業と、政治に限らず世界に対し大きな影響力を持つ2国のもと、米中による覇権体制というのは生まれうるのか。そしてその時、日本はどのような外交政策をとるべきなのか。お二人に伺っていきます。

〈ゲスト〉
・富坂總|拓殖大学教授
1964年、愛知県生まれ。北京大学中文系に留学したのち、『週刊文春』記者などを経てフリージャーナリストとなる。抜群の取材力、豊富な人脈を活かした中国のインサイドレポートには定評がある。「文藝春秋」など様々な雑誌への執筆に加え、テレビのコメンテーターとしても活躍中。著書多数。

・宮崎哲弥|評論家
1962年、福岡県生まれ。慶應義塾大学文学部社会学科卒業。著書に『いまこそ「小松左京」を読み直す』(NHK出版新書)、『仏教論争―「縁起」から本質を問う』(ちくま新書)、『知的唯仏論』(新潮文庫、呉智英氏との共著)など。近著に『「100万回生きたねこ」のナゾを解く』(筑摩書房)がある。

〈MC〉
・山下覚 |文藝春秋PLUS編集部 副編集長
1989年、東京都杉並区出身。慶應義塾大学商学部商学科卒業後、2012年4月にダイヤモンド社入社。書籍編集、広告営業に従事し、2019年4月に文藝春秋に中途入社。ノンフィクション出版部、月刊「文藝春秋」編集部を経て現職。趣味はブラジリアン柔術。

source : 文藝春秋 PLUS動画

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