【新機能】「誌面ビューワー」にはタブレットがお勧め!《3つのメリット》

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文字の拡大も自由自在で、いつものレイアウトのまま、いつでもどこでも文藝春秋が読める「誌面ビューワー」。

 

スマホやPCでも楽しめますが、なかでもお勧めなのが、iPadなど「タブレット端末」での閲覧。なぜ快適なのか、3つのポイントを紹介します。

 

※誌面ビューワーは「文藝春秋PLUS」有料会員限定の機能です。初回登録は初月300円からお試しいただけます。(お申し込みはこちら

文字の拡大も自由自在。iPadなどタブレットなら、誌面と同じ感覚で楽しめます ©文藝春秋

■メリット1 「タテ画面」なら大きな活字で読める

『文藝春秋』の寸法はA5サイズ。8~11インチのタブレットを使えば、タテ画面なら「誌面より一回り活字が大きい1ページ表示」がお勧めです。

「タテ画面」なら、一回り大きい活字で読むことができる ©文藝春秋

 簡単操作で、さらに文字を拡大できるだけでなく、画面を指でなぞるスワイプ操作をすれば紙の誌面をパラパラとめくっているときの感覚で読むことが出来ます。

■メリット2 「ヨコ画面」なら、いつもの雑誌気分が味わえる

「ヨコ画面」なら、文字サイズはやや小さくなるものの、紙の誌面の見開きをそのまま1画面に表示できます。いつもの読書感覚で、雑誌全体に目を通すのに便利です。

見開きなら、いつもの雑誌の感覚で読める ©文藝春秋

■メリット3 グラビアページを、より美しく

 もう一つ、誌面ビューワーの各ページのデータは、その画素数を紙のサイズに換算すると『文藝春秋』の誌面より巨大です。特にグラビアページはA2ポスターほどの大きさに相当します。色鮮やかな誌面を、大きなタブレットの画面でお楽しみください。

「ヨコ画面」なら、見開きのグラビアページが境目の目立たない平面に表示されるので、より美しい状態でご覧いただけます。

誌面ビューワーでは、見開きのグラビアページも美しい ©文藝春秋

誌面ビューワーでより快適な読み心地を

 文藝春秋PLUSでは、『文藝春秋』を発売日よりも一日早く、まるごと掲載しています。誌面ビューワーで、快適な読み心地をぜひご体感ください。

誌面ビューワーの「便利な使い方」はこちらから

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