【セコム流カスハラ対策】

【セコム流カスハラ対策】

新サービス「Safe Assist」がもたらす安心とは ?|法改正でカスハラ対策が義務化|従業員を守るために組織として できること|労災はセクハラよりカスハラが多い実情

佐々木 亮 旬報法律事務所所属 弁護士
島田 恭子 予防医学者・保健学博士
氏家 美帆 セコム株式会社 企画部 主任
村井 弦 文藝春秋PLUS編集長

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〈番組概要欄〉

▼セコムのカスハラ対策支援サービス「Safe Assist」のサービス紹介ページはこちら
https://ad.secom.co.jp/bs_safeassist

今回の「+BUSINESS」はセコムとのコラボレーションというかたちで、
「カスハラ時代、企業は働く人をどう守れるのか」をテーマに動画をお届けしていきます。 昨今、大きな問題となっている「カスタマーハラスメント(カスハラ)」。
2026年10月から改正労働施策総合推進法が施行され、企業はカスハラ対策を講じることが義務づけられるようになります。
企業は働く人を組織としてどのように守ればいいのか。その一手となるのがセコムが開発した新サービス「Safe Assist」です。
なぜカスハラはいま問題となっているのか。カスハラ対策において難しいポイントはどこなのか。そしてセコムの「Safe Assist」は、どのように働く人を守るサービスになるのか。 カスハラ対策の専門家である、弁護士の佐々木亮さんと予防医学者・保健学博士の島田恭子さんのおふたりをお招きし、カスハラの問題点を伺うとともに、セコムのご担当者・氏家美帆さんから「Safe Assist」について解説いただきます。

Sponsored by セコム

〈ゲスト〉
・佐々木亮|旬報法律事務所所属 弁護士
東京都立大学法学部法律学科卒。司法修習第56期。2003年、弁護士登録。労働事件において労働者側に特化し弁護を務める。現在、日本労働弁護団幹事長、ブラック企業被害対策弁護団顧問。著書に『職場のトラブル即解決! あなたを守る労働法』がある。

・島田恭子|予防医学者・保健学博士
東京大学大学院医学系研究科にて、公衆衛生学修士・保健学博士号を取得。
医学・心理学の知見を、対人関係・コミュニケーション向上、カスハラ対策、メンタルケアに役立てる活動を行う。一般社団法人ココロバランス研究所・代表。

・氏家美帆|セコム株式会社 企画部 主任
家庭向けセキュリティサービスの営業・営業推進を経て、2021年よりアプリサービス企画に従事。「いつでもみまもり」アプリ、「YORiSOS」など

〈MC〉
・村井弦 |文藝春秋PLUS編集長
 1988年、東京都稲城市出身。2011年4月に株式会社文藝春秋に入社し、「週刊文春」編集部に配属。2015年7月、「文藝春秋」編集部。2019年7月、「文藝春秋digital」プロジェクトマネージャー。2021年7月、「週刊文春電子版」デスク。2024年7月から「電子版統括編集長」となり、2024年12月に映像メディア「文藝春秋PLUS」編集長に就任。

source : 文藝春秋 PLUS動画

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