【解説!フードデリバリー経済圏最前線】

【解説!フードデリバリー経済圏最前線】

Uber、出前館、menu…大手5社分析|コロナを経て何が変わった?|日用品、医薬品も?食料だけでないサービス|フードデリバリーは社会インフラだ

馬渕 磨理子 経済アナリスト
村井 弦 文藝春秋PLUS編集長
ビジネス 社会 経済 企業 働き方 テクノロジー ライフスタイル

〈番組概要〉
 ビジネスの最前線を深掘りする番組「+BUSINESS」。今回は経済アナリストの馬渕磨理子さんをお招きして、「フードデリバリー経済圏の最前線に迫る」というテーマでお話を伺います。
 フードデリバリー大手のUber Eatsが日本でサービスを開始して、2026年で10年を迎えます。2019年に発生した新型コロナウイルス感染症をきっかけに一気に身近な存在になったフードデリバリーは、コロナ禍を経て、現在どのような市場規模になっているのでしょうか。
 日本のフードデリバリー企業の勢力関係や、これからのデリバリーサービスの展望について、馬渕さんに解説していただきます。

〈ゲスト〉
・馬渕磨理子|経済アナリスト
日本金融経済研究所 代表理事、大阪公立大学客員准教授。京都大学公共政策大学院修士課程修了。トレーダーとして法人のファンド運用、金融メディアのシニアアナリストを経て現職。イー・ギャランティ社外取締役。楽待社外取締役。テレビやラジオでも活躍。著書に『一歩踏み出せない人のための株式原論』などがある。

〈MC〉
・村井弦 |文藝春秋PLUS編集長
1988年、東京都稲城市出身。2011年4月に株式会社文藝春秋に入社し、「週刊文春」編集部に配属。2015年7月、「文藝春秋」編集部。2019年7月、「文藝春秋digital」プロジェクトマネージャー。2021年7月、「週刊文春電子版」デスク。2024年7月から「電子版統括編集長」となり、2024年12月に映像メディア「文藝春秋PLUS」編集長に就任。

source : 文藝春秋 PLUS動画

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