【金融庁“警告”はマンション価格下落のシグナル】

【金融庁“警告”はマンション価格下落のシグナル】

「総量規制とバブル崩壊」「金融ビッグバン」「リーマンショック」の再来になるのか|なぜ「地銀」に警告?その意味と背景【沖有人・西岡孝洋】

沖 有人 不動産コンサルタント

NEW

ウェビナー

〈番組概要〉
 文藝春秋流『お金の学校』、「BUNSHUN MONEY SCHOOL」。今回のテーマは「金融庁の“警告”は不動産暴落のトリガーになるのか?」です。  今年2月、「金融庁が地方銀行に対し、不動産融資の増加が経営上の懸念事項になりうると警告した」との報道がありました。この“警告”の意味、そして投資家はどのように受け止めるべきか、その姿勢をお二人に伺っていきます。

〈ゲスト〉・沖有人|スタイルアクト代表取締役
1988年、慶應義塾大学経済学部卒業後、監査法人トーマツ系列のコンサルティング会社、不動産コンサルティング会社を経て、アトラクターズ・ラボ株式会社(現在のスタイルアクト株式会社)を設立・代表取締役就任。マンション購入・売却者向けの「住まいサーフィン」は32万人以上の会員を擁する。

・西岡孝洋|元フジテレビアナウンサー・タワマン愛好家
1976年生まれ。1998年、慶應義塾大学卒業後、フジテレビにアナウンサーとして入社。スポーツ実況や「すぽると」MCなどを担当。2025年3月、退社。フリーランス/起業家に転身。

〈MC〉
・山下覚 |文藝春秋PLUS編集部
1989年、東京都杉並区出身。慶應義塾大学商学部商学科卒業後、2012年4月にダイヤモンド社入社。書籍編集、広告営業に従事し、2019年4月に文藝春秋に中途入社。ノンフィクション出版部、月刊「文藝春秋」編集部を経て現職。趣味はブラジリアン柔術。

source : 文藝春秋 PLUS動画

genre : ウェビナー