【編集者はどうあるべきか】

【編集者はどうあるべきか】

サラリーマンであり作家のパートナーという矛盾|「担当編集10人、変わるたびに寝込んだ」|「編集者はパンツを脱ぐべき論」は正しい?

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〈番組概要〉
+BOOK TALK、今回のテーマは「編集者は不要か? 作家が語る創作のリアル」です。ゲストには作家の鳥トマトさんをお迎えいたしました。鳥トマトさんは8月20日に新刊『漫画でイけ』を出されました。漫画家と編集者の関係や、創作の現場について描かれた今作をもとに、編集者、出版業界の在り方についてお話を伺っていきます。

〈ゲスト〉
・鳥トマト|作家
福岡県出身。一橋大学を卒業後、大手出版社にてライセンス営業職を経験後、漫画家・小説家に。現在漫画『私たちには風呂がある!』、『二月に殺して桜に埋める』、小説『まだおじさんじゃない』を連載中。

〈MC〉
・黒岩 里奈|文藝春秋PLUS編集部
1990年生まれ。東京大学文学部卒業。KADOKAWAを経て、2020年文藝春秋入社。文芸編集者として森見登美彦氏、恩田陸氏、住野よる氏、宮島未奈氏らの作品を担当。2025年、夫の安野貴博とともにチームみらいを共同創設し、国政政党化を経験(2026年3月事務本部長を退任)。

source : 文藝春秋 PLUS動画

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