【AI時代の人材育成】

【AI時代の人材育成】

若手社員の経験をAIが奪う?|判断力を育むためにどんな仕組みが必要か|生きた知識と死んだ知識|認知科学から見た「学ぶ力」の本質【今井むつみ×若松信康】

若松 信康 デル・テクノロジーズ株式会社 シニア・アドバイザー
今井 むつみ 慶應義塾大学教授
山下 覚 文藝春秋PLUS 副編集長

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デル・テクノロジーズ株式会社
ビジネス ウェビナー 企業 働き方 テクノロジー

Sponsored by デル・テクノロジーズ

〈番組概要〉
 ビジネスの最前線に迫る「+BUSINESS with デル・テクノロジーズ」、
 
今回から特別編として全5回に渡って、「人はAIと共にどう生きるか」をテーマとした対談シリーズをお送りします。第4回となる今回は「AIと共に、人と組織はどう育つか」がテーマです。これまで同様、「+BUSINESS with デル・テクノロジーズ」は、デル・テクノロジーズ株式会社・マーケティング統括本部・シニアアドバイザーの若松信康さんと一緒にお届けします。
  もはや多くの人がAIを頼りに日々を送る時代となり、教育の現場では生徒がAIに頼る場面も多々見られるようになりました。ともすると、AIによって学習機会が奪われてしまうリスクとも隣り合わせになっているとも言えます。 AI全盛の今、人はどう学ぶことができるのか。認知科学者の今井むつみさんにご登場いただき、議論を行いました!
 
〈ゲスト〉
・今井むつみ|認知科学者
 1989年、慶應義塾大学大学院博士課程単位取得退学。1994年、ノースウェスタン大学心理学部Ph.D.取得。現在、慶應義塾大学名誉教授、一社)今井むつみ教育研究所所長。専門は認知科学、言語心理学、発達心理学。著書にベストセラー『言語の本質』(秋田喜美氏との共著)がある。

・若松信康|デル・テクノロジーズ株式会社 シニア・アドバイザー
 外資系通信機器メーカーのSEとしてキャリアをスタートさせる。その後、セキュリティベンダーのプロダクトマネージャー、日系企業の技術コンサルを経て、2008年より現職。現職のデル・テクノロジーズでは、大企業向けマーケティングの責任者を経て、中堅中小企業・教育・医療業界向けを中心とした企業・組織の戦略的なAI活用のアドバイザリーを行う。

〈MC〉
・山下覚 |文藝春秋PLUS編集部
 1989年、東京都杉並区出身。慶應義塾大学商学部商学科卒業後、2012年4月にダイヤモンド社入社。書籍編集、広告営業に従事し、2019年4月に文藝春秋に中途入社。ノンフィクション出版部、月刊「文藝春秋」編集部を経て現職。趣味はブラジリアン柔術。

source : 文藝春秋 PLUS動画

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