【AIと2034年の未来】

【AIと2034年の未来】

伝説エンジニアが告白「この半年で仕事の仕方が根本から変わった」|スキルで足元をすくわれる世界がくる|日本のロボット分野はまだまだいける

中島 聡 エンジニア・起業家
村井 弦 文藝春秋PLUS編集長

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〈番組概要〉
 今回の「+SESSION」のテーマは、「2034年未来予測」です。ゲストにはエンジニアで投資家の中島聡さんをお招きしました。生成AIの出現と進化は私たちの社会と生活に大きな変化を与えています。生成AIの進化の果てにあるのは希望か、絶望か。伝説のエンジニアが来るべき未来を語ります。

〈ゲスト〉
・中島聡|エンジニア・投資家
1960年北海道生まれ。シアトル在住。早稲田大学大学院理工学研究科修了。自分が創業者として米国に作った会社を2回売却。Windows95の生みの親として活躍。2000年にソフトウェア会社UIEvolutionを設立。AI時代に適応したソフトウェアをトヨタなど有名企業に提供している。メルマガ「週刊 Life is Beautiful」連載中。

〈MC〉
・村井弦 |文藝春秋PLUS編集長
1988年、東京都稲城市出身。2011年4月に株式会社文藝春秋に入社し、「週刊文春」編集部に配属。2015年7月、「文藝春秋」編集部。2019年7月、「文藝春秋digital」プロジェクトマネージャー。2021年7月、「週刊文春電子版」デスク。2024年7月から「電子版統括編集長」となり、2024年12月に映像メディア「文藝春秋PLUS」編集長に就任。

source : 文藝春秋

genre : ビジネス 社会 働き方 テクノロジー