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「どこを通って行ったかがわからない」ヒマラヤを探訪した最初の日本人の偉業にナゾが…12年かけて辿り着いた“新たな証拠”
著者は語る 『求道の越境者・河口慧海』(根深誠 著)
「週刊文春」編集部
2024/04/01
「観戦中ボールばかり追ってしまう人はいっぱいいる。でも…」月に100試合観る元Jリーガーが教える“サッカー観戦術”
著者は語る 『林陵平のサッカー観戦術』(林陵平 著)
「週刊文春」編集部
2024/03/24
若年性認知症の母が、コロナ下に亡くなった。「介護の時間は意味がある」と受けとめられるようになった理由
著者は語る 『母の最終講義』(最相葉月 著)
「週刊文春」編集部
2024/03/17
「ひとえに『無知』」「中立ですらありません」早稲田大学教授が語る、パレスチナ・ガザをめぐる“日本の報道の問題点”
著者は語る 『ガザとは何か』(岡真理 著)
「週刊文春」編集部
2024/03/10
「誰かのミスがチーム全体の失点に直結する」外から見れば歪なものかもしれない…バレーボール特有の“不思議な論理”
著者は語る 『八秒で跳べ』(坪田侑也 著)
「週刊文春」編集部
2024/03/03
「言葉を失いました」10代女性を相手に講義をしたところ…東京大学名誉教授・上野千鶴子がかけられた“衝撃の言葉”
著者は語る 『こんな世の中に誰がした?』(上野千鶴子 著)
「週刊文春」編集部
2024/02/24
「我が子さえも手にかけた」少年たちが蝶に見立てられ標本に…蝶博士はなぜ“異常殺人者”になったのか
著者は語る 『人間標本』(湊かなえ 著)
「週刊文春」編集部
2024/02/19
「紫式部と藤原道長が恋人関係だった」という説も…『源氏物語』が書かれた時代、女房たちの“恋愛事情”
著者は語る 『紫式部と男たち』(木村朗子 著)
「週刊文春」編集部
2024/02/11
「評価する基準が現代美術にはありませんでした」表現としての“ラブレター”の可能性
著者は語る 『ラブレターの書き方』(布施琳太郎 著)
「週刊文春」編集部
2024/02/04
ヴィクトリア朝ロンドンは、いまの京都と似ている? 森見登美彦がシャーロック・ホームズの住所を“寺町通”にしたワケ
著者は語る 『シャーロック・ホームズの凱旋』(森見登美彦 著)
「週刊文春」編集部
2024/01/28
母は余命わずかの元同僚を…「さらってきちゃった」中学生の娘が覚えた“強烈な違和感”
著者は語る 『私が鳥のときは』(平戸萌 著)
「週刊文春」編集部
2024/01/22
全46段のうち3つの段に「地雷」を仕掛け…女子高生“勝負師”が挑むギャンブル「地雷グリコ」とは
著者は語る 『地雷グリコ』(青崎有吾 著)
「週刊文春」編集部
2024/01/13
「正直言って、売れるとは思っていた」筒井康隆(89)が語る、“最後の作品集”が本当に売れたワケ
著者は語る 『カーテンコール』(筒井康隆 著)
「週刊文春」編集部
2023/12/24
“住宅ガチャ”エリート層と移民労働者が同じ建物に住むことも…「どのような家に住んできたか」でソ連を展望する
著者は語る 『革命と住宅』(本田晃子 著)
「週刊文春」編集部
2023/12/17
認知症患者のガンを切除すべきか、見守るべきか…現役医師の作家が「治療だけでは足りない」と思うようになったワケ
著者は語る 『スピノザの診察室』(夏川草介 著)
「週刊文春」編集部
2023/12/04
内閣情報調査室の下請けの仕事、IT系ベンチャー企業社長の秘書の仕事も…65歳の“ギフテッド”の身に迫る危険とは
著者は語る 『負けくらべ』(志水辰夫 著)
「週刊文春」編集部
2023/11/26
「自分の患者が次々と自殺していく」その数は20名を超える…臨床経験30年以上の精神科医が分類した“自殺の7つの型”
著者は語る 『自殺帳』(春日武彦 著)
「週刊文春」編集部
2023/11/20
フィリピン料理店を営む40代、集団就職して働き続けた70代も…年齢も雰囲気もバラバラな“定時制高校の科学部活動”
著者は語る 『宙わたる教室』(伊与原新 著)
「週刊文春」編集部
2023/11/12
「いったい、誰に毒を盛られたのじゃ」秀吉殺しの真相を握るのは、信長・家康にも仕えた“囲碁名人”だった
著者は語る 『太閤暗殺』(坂岡真 著)
「週刊文春」編集部
2023/11/05
「本の内容と現実がリンクし始めて、少し怖かった」作家であることが職場でばれて…芥川賞作家の“気持ち悪くも面白い”追体験
著者は語る 『うるさいこの音の全部』(高瀬隼子 著)
「週刊文春」編集部
2023/10/29
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吉沢亮×横浜流星の「濃厚な関係」、田中泯の「男色を匂わす演技」…歴代実写邦画1位『国宝』の“光と闇”を映画評論家はどう見たか 『国宝』を採点!
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2026/01/12
「腹破らんでくれ!」「ノド切って殺して!」妊婦が絶叫し続け…“生き地獄”「三毛別ヒグマ事件」の一部始終
小池 新
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「周囲がむっとした表情をしているのも面白い」親心ゆえの行き過ぎた言動をたしなめられ…現代人も共感する新約聖書のワンシーン
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2026/01/07
《なんだか不穏》家族の肖像画をよく見ると…裕福な一家の“殺伐とした関係”が読み取れる描写を探してみよう
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不機嫌そうな顔で異彩を放つ櫻坂46の金髪メンバー――亀和田武「テレビ健康診断」
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