山田 敏弘

山田 敏弘 やまだ としひろ

国際ジャーナリスト

1974年生まれ。米ネヴァダ大学ジャーナリズム学部卒業。講談社、英ロイター通信社、『ニューズウィーク』などで記者として活躍。その後、米マサチューセッツ工科大学で国際情勢とサイバーセキュリティの研究・取材活動にあたり、帰国後はジャーナリストとなる。著書に『モンスター 暗躍する次のアルカイダ』、『ゼロデイ 米中露サイバー戦争が世界を破壊する』、翻訳書に『黒いワールドカップ』など。近著に『CIAスパイ養成官 キヨ・ヤマダの対日工作』。